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細野さんの誕生パーティ@野音

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初めて日比谷野音に行ってきました。
気持ちよかった。
ヴァンダイクの歌声も聴けちゃって、、
素晴らしい還暦お祝いパーティでした。
皆がステージの「さよならアメリカ」見入ってるときにUFOも現れたとか。。

細野さん、YMOの皆さん、、お目出度うございます!

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ところで、長いこと ちょっと欲しかった曲を入手。
M14、教授のカバーです。ありそでない感じのDubアルバムで、 いきさつも面白そう。

●“Adventures in 80’s Modern Collection”シリーズ第5弾!

21st Century Dub!!日本で初めて本格的なDUBサウンドに挑んだ名盤!1980年ジャマイカ録音盤が2イン1で新装発売!

あのボブ・マーリー&ウェイラーズと一緒にレコーディングした日本人、あるいはオルケスタ・デル・ソルのリーダーとして有名なパーカッショニスト“Pecker”をバンマスに、スライ&ロビー、オーガスタス・パブロ、リコ・ロドリゲス、ズート・シムズ、ジュディ・モワット、更に日本から、松岡直也(p)、向井滋春(tb)、故・大村憲司(g)、坂田明(sax)、そして吉田美奈子(chorus)が集結!!ボブ・マーリーが来日した際、新宿のホテル“サンルート”のスイートルームを貸し切っていた彼らのもとを訪ねたPecker氏が、ボブに「ウェイラーズを貸してくれないか?」と直談判。彼のことを覚えていたボブが「おまえになら貸してやる」と快諾。そして誕生したのが、ウェイラーズ、スラロビらが参加したという実に贅沢なアルバム「Pecker Power」と「Instant Rasta」である!!初期ARIWAなジャマイカと、UKレゲエの中間のようなRoots Dub。時代的に様々な音のスタイルが混沌としていた、当時の日本人にしか作れなかったであろう魔法のようなミクスチャー。アフリカでも、ジャマイカでもない、空虚なトーキョーを映し出した真の傑作!

オリジナル・リリース:日本コロムビア(1980年)
解説:原雅明+ペッカー本人インタビュー