« MOTIVATION FIVE | BOOTH MAIN PAGE | from 1994... "Future listening!" press release »
ユル本 & the Printed matters
リスペクトの意で軽い と言いますが、
オフリゾートに出かけるときとかは
植草さんのエッセイや日記、 ウォーホルの日記等が自分の場合、結局いつも重宝してます。
難しいヘヴィなものはビーチサイドとかに似合わないみたい。
これは新幹線で読み終えちゃったけど 、
植草さんや池波正太郎やウォーホルのように昔の話でないし、
モノとしても、自分にとってのちょっとそういうユルさ軽さがあって好きでした。
豪華アートブックもいいけど、
こういう片手で読める軽めペーパーバッグもいい。

大きさ、重さ、匂い、インクの盛り、、
色んな印刷物の味があるものです。
レコードでも 中身どうでもよくても 印刷で買うってこともあるわけで。
(それにしてもこの近い将来、印刷物規制て想定は嫌だなあ、でもエコ的に深いトコかも。)





